2011年7月アーカイブ

わきがだと言ってくるけども・・・

わきがは、においが独特だから。でもあの汗の量といい、黒ずみといいどうにか出来ないのだろうか。

ワイシャツが消耗品のように使われている。クリーニングでもキレイにならないし。
そのくせうちには、わきがだと言ってくるのだ。なわけないだろ!ってね。

お互い言い合ってるのでたまにバカらしくなるのだ。
あのワイシャツの汚れがキレイになるやり方とか誰かしりませんか??

受け口が分からなくなる化粧を!

自分は少し受け口気味なのだ。治療をしてこなかったから顔も面長になってしまった。
矯正しながったのがうち的には原因だと思うけど。

もうこの年で治療となると顎を削るしかないだろうから手術は嫌なのだ。
だから化粧とか髪型とかでカバーできたらいいかなって思っている。
それで受け口がカバーできるかは、分からないけど。

少しでも受け口が分からなくなってくれれば嬉しいしな。
やっぱ面長やから丸く顔が見えるようになりたい。
化粧はあんまりうまくないから化粧上手の友達に教えてもらうかな。

看護助手は資格が要らない

看護助手って聞いたことがあるのですが、これって資格とかいるのでしょうか?
どうです?看護助手って聞いたことがありますか?

僕は、バイトとかの求人広告でみて、少し印象的だったので、覚えています。
で、看護助手と聞いたら、どうです?資格がいるように思いませんか?

ほら、看護師とかですと、絶対に資格がいりますよね。
これは、ほとんどの人が知っていることだと思います。
そうすると、看護と名のつくものですと、資格がいるのでは?と思う方が多いと思います。
現に、僕自身看護助手と聞いて資格がいると思っていましたしね;;

で、少し調べてみたのですが、看護助手というのは、資格は必要がないらしいです。
看護助手に看護とついていますが、基本的には、医療に関わってくることではないので、資格の方はいらないとのことです。

仕事内容としては、雑用が基本となっているみたいですので、例えば「これ持ってきて」と言われたら、正しいものを持って来るだとか、ちょっとした、掃除をするだとかになってくると思います、てことで、看護助手って資格はいらないですよね。

引越しそばを配る習わしについて解説

引越しそばを配る習わしっていつからあるものなのでしょうか?
日本では引越しした際に、引越しそばをお隣さんに配る風習がありますよね?

まぁ、最近では引越しそばを配らずに、洗剤やタオルなどを配るパターンの方が多いようですが・・・
それでも、若い僕が引越しそばという言葉を知っているということは、まだまだ、引越しそばの存在というのはあるという意味ともなると思っています。

さて、「そばにいる方とスムーズなつきあいが出来るように」という意味が込められて引越しそばは配られたと聞きましたが、
その引越しそばというのは、いつくらいから風習として確立されていったのか?ということですが、インターネットで調べると答えは簡単に出てきました。

引越しした際にそばを配る習わしは、江戸時代から始まった物だそうです。そして、それが風習としてなる前は、引越しをしたご近所さんには小豆粥を配っ
ていたとのこと。

小豆粥は韓国で今現在でも配られているものらしく、日本から韓国に伝わったというのであれば、何かそこに歴史と言いますか、言葉では言い表せませんが、面白い物を感じますよね。

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